自費診療
Self-Pay Treatment
自費診療

当クリニックではED(勃起障害)/AGA(男性型脱毛症)についても適切な治療を提案します。
ED治療薬は3種類が認可されています。
AGA治療薬には進行してゆく抜け毛を抑えるだけでなく、髪の毛を増やす効果も認められるものもあります。
服用を始めて効果が出始めるまでにはおおむね6ヶ月間かかりますが、9割以上の方に何らかの効果が認められるという報告もあります
副作用として主にめまいや顔のほてりが報告されています。 その他に胃痛、視覚異常、消化不良、鼻水、鼻づまりが起こる可能性があります。
また、血圧が急激に低下することで、胸部に不快感や圧迫感が症状としてあらわれることがあります。
処方された薬は、ご自身の症状に合わせて処方されたものです。他の人が同じ薬を使用しても、効果や副作用が異なる場合があります。そのため、他人に譲ったりもらったりすることは避けてください。容量・用法を守ることも非常に重要です。
低用量タダラフィル連日服用によるED治療のご案内
ED(勃起不全)の治療は、「必要な時だけ服用する」という一時的な対処法から、「毎日服用してQOL(生活の質)全体を改善する」という新しい選択肢へと進化しています。
当院では、近年注目されている低用量タダラフィル連日服用によるED治療を自由診療にて導入いたしました。これは、単に性機能の改善を目指すだけでなく、患者様が自信を持って日常を過ごせるようにサポートする、画期的な治療法です。

タダラフィルは、ED治療薬の成分の一つであり、有効成分が体内でゆっくりと作用し、持続時間が長いことが特徴です。
・従来の治療:性行為の前に服用し、一時的に効果を得る。
・連日服用:毎日超低用量のタダラフィルを服用し、血中濃度を一定に保ちます。
この連日服用により、「服用タイミングを気にしなくて済む」というメリットが生まれ、自然な形で自信を取り戻すことにつながります。
この治療法は、従来の服用方法と比較して、以下のような利点があります。
・服用タイミングの解放:性行為の時間を予測する必要がなくなり、突発的な状況にも対応しやすくなります。
・パートナーとの関係改善:「薬を飲んだから」という意識から解放され、より自然な関係性を築くことに役立ちます。
・心理的な自信の回復:常に安定したコンディションを保つことで、性機能に関する不安やストレスの軽減に繋がります。
・ED治療薬の服用タイミングを気にすることなく、自然な関係を望む方
・性機能改善だけでなく、QOL(生活の質)全体の向上を目指したい方
・パートナーとの関係性において、より自信を持ちたい方
・(重要)医師の指導のもと、毎日継続的に服用できる方
本治療は、保険適用外の自由診療となります。
【費用】
初診時:3,000円(税別)
1錠:200円(税別)
【安全性】
持病や服用中のお薬によっては、タダラフィルを服用できない場合がございます。必ず医師の診察を受け、現在の健康状態や服用中の医薬品について正確にお伝えください。
①ご予約
WEBまたはLINEにて低用量タダラフィル治療希望とご連絡ください。
※初診に限り、原則午後からの診療
②医師による診察
問診、血圧測定などを行い、治療の適応性を判断します。
③処方・説明
医師の処方に基づき、薬の服用方法や注意事項を詳細にご説明します。
にんにく注射

当クリニックではED(勃起障害)/AGA(男性型脱毛症)についても適切な治療を提案します。
ED治療薬は3種類が認可されています。
AGA治療薬には進行してゆく抜け毛を抑えるだけでなく、髪の毛を増やす効果も認められるものもあります。
服用を始めて効果が出始めるまでにはおおむね6ヶ月間かかりますが、9割以上の方に何らかの効果が認められるという報告もあります
にんにく注射:2,200円(税込)
副作用の懸念は基本的にありませんが、稀に以下の症状が現れることがあります。
注射部位やその周辺における痛み、発赤、皮下出血、腫れ、熱感、色素沈着、感染、神経の損傷、血管迷走神経反応などが含まれます。
プラセンタ注射について

プラセンタとは胎盤から抽出したエキスのことであり、豊富な栄養素に加え、体細胞を活性化させる成分が含まれています。
医薬品のプラセンタは全て厚生労働省の認可を受けた安全なヒト胎盤エキスを使用しており、プラセンタエキスの注射によって細胞の分裂速度が速まり、全身の組織、臓器、肌の改善が期待でき、また免疫力増進、滋養強壮効果や精神安定作用などの効果もあると期待されています。
アンチエイジングの一環として、ぜひお試しください。
更年期障害では保険適応が認められています。
プラセンタ注射:2,200円(税込)
主な副作用としては、アレルギー反応(発疹、かゆみ、息切れなど)、軽い発熱や倦怠感、注射部位の痛みや腫れが挙げられます。また、まれに胃腸障害やホルモンバランスの変化が起こることがあります。妊娠中や授乳中、ホルモン治療中の方は使用を避けるか、医師と相談の上で使用することが重要です。安全に使用するためには、事前に医師と十分に相談することが大切です。
その他料金
自費の初診料3,000円+税。
※ニンニク注射など初診時に初診料がかかります。
※前回の受診から6ヶ月以上経過してした場合も同額がかかります。
・初診時 3,000円
・クラミジア 5,000円
・淋菌 5,000円
・クラミジア+淋菌 8,000円
・トリコモナス+マイコプラズマジェニタリウム 6,500円
・梅毒 4,000円
・HIV 10,000円
・全て 25,000円



